コストについて

新大阪でオフィスを借りる際にかかる費用ですが
契約前にかかる費用としてイニシャルコストというのがまずあります。

レンタルオフィスが注目されだした要因として、一般のオフィスに比べて格安のイニシャルコストがまず特筆されるべき点です。
一般事務所の場合、イニシャルコストとして月額賃料の10~12ヵ月分程度の預託金、敷金・保証金ともいうべきものが
必要ではありますが、一方レンタルオフィスの場合イニシャルコスト、敷金、保証金、
利用契約の場合は入会金等は月額賃料、基本利用料の1~6ヵ月程度で設定され、礼金は徴収しない場合が多いです。

運営中にかかる費用としてランニングコストですが、
基本利用料としての賃料は共益費、管理費、個別精算、電話料金、各種サービス課金。
複数の貸事務所を検討していく場合、賃料、共益費、サービス料などの標記が、どこまでの付帯施設、
サービスをカバーしているかについてしっかりとして判断する必要がある。






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